塗りの練習
練習CLIPSTUDIOで塗るためのメモ
大まかな塗り手順
- 光源を決める
- ふとももなど柔らかい箇所にエアブラシ(うすめ)
- 柔らかい影に不透明水彩、形づくりに消しゴム&ぼかし
- パキっとした影をGペン、形づくりに消しゴム&ぼかし
- ハイライトをGペン
- 線画の処理
シーンによってツールを変える
- くっきりした影:不透明水彩
- ぼやけた感じの影:エアブラシ
- すでに描画した部分:色混ぜ(ぼかし、指先)
- パキっとした影:Gペン
- 細い部分:丸ペン
- 形を整える:消しゴム(ざっくりOR硬い)
テクニックメモ
- 影系:合成モード:乗算、ハイライト:通常
- 奥行きを出す:空気遠近法(奥まった箇所に空気の層を描く。青系で塗っている)
- 明暗の境界線の彩度をあげると立体感が生まれる
- 塗りに入る前にベースカラーより一段階明るい色をエアブラシでつける(明暗つける)
現時点での疑問
- 合成モードは何か(不透明水彩に関して)
- 紙質は何か(不透明水彩に関して)
メモ
線画の処理
- 線画の透明ピクセルをロック→エアブラシ
- 線画の強調:丸ペン(Gペン+色付き)で身体に接する部分や上下
